- どんなイベント?
- 山形県内はもとより、東北地方や外国の鍋料理を一度に味わうことができるイベントです。
- どんな内容?
- 2004年(平成16年)に開催された第9回平成鍋合戦から審査方法が変わりました。
| 1次審査 |
一般公募審査員(約30名)が食べ歩きを行い得点を付けて、それらの合計得点上位の鍋が2次審査に進みます。 |
| 2次審査 |
特別審査員による総合審査となります。1次審査で選ばれた鍋をステージ上で試食してもらいます。そして第1位に「鍋将軍」、第2位に「鍋の局(つぼね)」の称号が与えられます。 |
それまでの審査方法は以下のとおりです。
一番早く100杯を売り切った鍋料理が「鍋将軍」(なべしょうぐん)の称号を手にすることができます。また、参加者の投票によって人気一番になった鍋料理は特別賞「鍋の局」(なべのつぼね)の称号を手にすることができます。
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